TAISHI NOBUKUNI "BUDDHA PUNK DIARY"
2018年7月25日水曜日
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2018年7月24日火曜日
Mari Horiuchi映画バトン7/10 Stranger than Paradise なんとなくこれを挙げるのは気恥ずかしい。 あまりに名作であまりにお洒落な匂いがして。 でも流行ったからとか見とかなきゃとかじゃなく本当に映画館を出たときに景色か変わり理由なき幸福感に口笛を吹いた。 一言で言うと"生きる"ということに物語は必要ないと教えてくれた。 こうやって好きな映画あげてくと解ることがあり、それは "アダプテーション"も"麻雀放浪記"もこれも共通するのは脱物語性であり、ありのままであるということ。 後三作しか枠がないから詰め込んどくと最近だとFrancirg Haも良かったな。どうでもよい日常にモトネタがあからさまなドラマチックな曲かかるのが逆接的にアンチドラマで脱構築だった。
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2018年7月22日日曜日
Working on #paisely lining. ジミヘンというか蘭丸。 #bespoketailoring #bespoke #tailored #tailor #jacket #suits #taishinobukuni
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2018年7月21日土曜日
Mari Horiuchiから回ってきた 影響を受けた映画バトン6/10 "マグノリア" いわゆるグランドホテル形式(30年代に最初に作られた群衆劇スタイルの映画。主人公が特定されず複数の人物のドラマが同時に進行する)またはナッシュビルスタイル(70年代にロバートアルトマンに監督された名作)と呼ばれるスタイル。 亡くなったフィリップ=シーモア=ホフマンは彼が作中演じる看護士のように優しい人だったのだろうなあと想像する。 なお近年のナッシュビルスタイルの邦画における傑作は"桐島部活やめるってよ。" ナッシュビルはハル・フィリップ・ウォーカーという大統領候補の選挙を描きながら最後までウォーカー候補が登場しないように、桐島君も一切登場しない。
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2018年7月20日金曜日
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